エンコーダ/デコーダ、その他アプリケーション開発

最新の映像技術の研究・検証に磨きをかけている当社開発チームは、自社製品の他にも映像に関わる開発を数多く手がけており、ハイレベルな開発力でお客様のご要望にお応えいたします。
各種SDK(Software Development Kit)を駆使した特化開発や、開発環境にとらわれない幅広い開発をご提供いたします。

開発実績

  • KDDI研究所 MP Factoryを用いたエンコーダ・デコーダ開発
  • Microsoft Windows Media各種SDKを用いた専用アプリケーション開発
  • Microsoft Expression Studioを用いたSilverlightアプリケーション開発
  • Adobe Flex, Adobe AIRを用いた専用アプリケーション開発
  • Aja, Optibase, Inlet, Digital Rapid, ViewCast, Envivio社のSDKを用いた開発実績
  • アイ・オー・データ社STBを用いた専用ファームウェア開発

事例1 エンコーダ制御アプリケーション開発

  • 番組予約システムと連動した複数ソースによるマルチエンコーダ制御アプリケーション
  • エンコーダ開始・停止(自動/マニュアル)、冗長化/フェールセーフ
キーテクノロジー Microsoft .NET Framework、Windows Media Encoder SDK、Microsoft SQLServer

事例2 HD SDI Player

  • MPEG-2ファイル再生と同時に、HD SDI出力する専用プレイヤーアプリケーション
キーテクノロジー BlackMagic DeckLink、VisualStudio、DirectShow、MainConcept SDK

事例3 MPEG-2編集アプリケーション

  • KDDI研究所 MP-Factory SDKを使用したMPEG 編集アプリケーション開発
  • フレーム単位編集、高速編集処理
  • マルチファイル・マルチクリップ編集
キーテクノロジー MP-Factory、Visual Studio、DirectShow、LongGOP/HDVネイティブ編集

事例4 Flash、Silverlight RIAアプリケーション開発

  • Flash FLV / Silverlight 統合プレイヤー開発
キーテクノロジー Adobe Air/Flex、Flash Media Server、Silverlight、Smooth Streaming、Microsoft Expression Encoder

事例5 STB端末認証機能を組み込んだDRMソリューション開発

  • Windows Embeded OSベースのSTBに端末認証機能を組み込み、Bizlat DRMとSTBが連動したWindowsMedia DRMシステム開発
キーテクノロジー Microsoft Windows CE.NET、AcitveX、WindowsMediaDRM

流れ

ステップ1. お問い合わせ・ご相談

お電話またはホームページよりお問い合わせください。
弊社営業担当がお客様のご要望・ご相談をお聞きし、
お打ち合わせの具体的な日時を設定いたします。

ステップ1.お問い合わせ・ご相談

ステップ2. お打ち合わせ、仕様検討

弊社営業および開発コンサルタントが具体的なご要望と開発仕様要件を
お聞きするためにお伺いさせていただきます。

ステップ2.お打ち合わせ、仕様検討

ステップ3. 開発アプリケーションのご提案とお見積り

お客様のご要望と用件に応じたシステム開発実施範囲と内容、
スケジュールを提案書としてご提示いたします。
可能であれば、システムのプロトタイプによるデモも実施します。
また、ご予算に合わせて段階的な開発のご提案も可能です。
お聞きした内容を仕様確認書で確認していただき、
お見積りを作成いたします。

ステップ3.開発アプリケーションのご提案とお見積り

ステップ4. ご発注

ご提示した内容についてお客様が最終的にご納得頂ければ、
ご発注の契約を締結させていただきます。

ステップ4.ご発注

メールでのお問い合わせ

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ご質問・ご相談がございましたら、
お気軽にお問い合わせ下さい。