

倉庫に山積みとなっている過去の映像を、大容量Blu-rayディスク装置へ格納することでテープレス化を図ります。また日常業務で使用するテープコストを削減できます。
映像と合わせてメタデータを同時にアーカイブできます。消費電力やCO2排出量が少ない地球にやさしい大容量Blu-rayディスク装置へ容量を気にせず格納できます。
Webベースの簡単な操作でコンテンツの登録・修正・削除・検索やプレビューが可能です。マスタ映像とメタデータを一元的に管理できるため、映像資産管理も同時に行えます。
上記により制作現場での大幅な運用効率アップと、これまでは困難だった全社内でのシームレスな各種情報共有が図れます。
ノンリニア編集機&送出サーバとの連携を実現し、トータルかつワンストップな運用を可能とします。

過去の完パケテープが倉庫に山積み状態。
再生デッキもなくなりつつある現状、
デジタイズし大容量記憶メディアへ長期保管したいのだが・・・


DPSJ社エンコードONE PROで、MPEG-2(マスタ用)と
WMV(プレビュー用&加入者向けVODサービス提供用)を同時に作成!
MPEG-2はアサカ社Blu-rayディスク装置へ格納!30年以上保管可能!

これまでは完パケをExcelやバーコードで管理していたが、
今後テープレス化と合わせてコンテンツとメタデータを管理し、
社内で簡単に検索やプレビューしたいのだが・・・


「Bizlat for CATV」により、簡単にコンテンツとメタデータの管理ができ、
社内で検索やプレビューが可能です。
また二次利用として、BtoC向けVODサービスを開発・運用の手間なく提供できます。

